「モアサナイトとダイヤモンドの違いって結局なに?」「ラボグロウンダイヤやCZ(キュービックジルコニア)とはどう違うの?」——見た目が似ている4つの石を前に、どれを選べばいいか迷っていませんか。ネットには比較記事があふれていますが、その多くは硬度や屈折率の”数字を並べただけ”。肝心の「で、実際にいくら違うの?」「毎日扱っているプロから見て、本当のところどうなの?」に正直に答えているものは、ほとんどありません。
私たちEMPIRE HOLLYWOODは、北海道・大阪・名古屋をはじめ全国の店舗で、毎日モアサナイトの実物をお客様に手に取っていただいているジュエリーショップです。だからこそ、光学的な数字だけでなく、「同じ1カラットで実際にいくら違うのか」という”リアルな価格差”まで、包み隠さずお見せできます。この記事では、モアサナイト・天然ダイヤモンド・ラボグロウンダイヤモンド・CZの4つを、数字と実際の価格で、日本一わかりやすく徹底比較します。

モアサナイト 1石あたりの実勢価格
3,000円台〜
同じ1カラット・無色透明クラスで、
天然ダイヤは約100万円。
- まず結論——4つの石は「別物」。1枚の早見表で違いがわかる
- 【独自】同じ1カラットで「実際の価格」はこう違う——4石ガチ比較
- 4つの石を「数字」で徹底比較——硬度・屈折率・分散・成分
- モアサナイト vs ダイヤモンド——いちばん多い疑問に正直に答える
- モアサナイト vs ラボグロウンダイヤモンド——「どちらも人工」でも中身は別物
- モアサナイト vs CZ(キュービックジルコニア)——見た目は似ても耐久性が違う
- プロはどう見分ける?——熱伝導テスター誤判定と複屈折(ダブリング)
- 店頭で4つの石を見比べてわかること——EMPIRE HOLLYWOODの現場から
- 結局どれを選ぶ?——目的別のおすすめ早見
- EMPIRE HOLLYWOODのモアサナイト——実物を見て選べる、日本ではまだ珍しい店
- よくある質問(FAQ)
- あわせて読みたい
まず結論——4つの石は「別物」。1枚の早見表で違いがわかる
細かい解説の前に、全体像を1枚で。モアサナイト・天然ダイヤモンド・ラボグロウンダイヤモンド・CZの「いちばん大事な違い」だけを、私たちが接客で実際にお伝えしている内容そのままにまとめました。
| モアサナイト | 天然ダイヤモンド | ラボグロウンダイヤ | CZ(ジルコニア) | |
|---|---|---|---|---|
| 正体(成分) | 炭化ケイ素(SiC)=独立した宝石 | 炭素=天然の鉱物 | 炭素=天然ダイヤと同一(人工) | 二酸化ジルコニウム(人工) |
| ひと言でいうと | ダイヤ級の輝きを手頃に | 本物・資産としての王様 | ダイヤの質を価格を抑えて | 最も安価な”ダイヤ風”の石 |
| 輝きの個性 | 虹色のファイアが最強 | 白く上品な輝き | 天然ダイヤと同じ | ダイヤに寄せた輝き |
| 硬さ・耐久 | 非常に丈夫(長持ち) | 最高(長持ち) | 最高(長持ち) | やや柔らかく曇りやすい |
| 資産価値 | 期待しない | 高い | 中〜低 | ほぼ無し |
| 価格感 | 手頃(数千円〜) | 非常に高価 | ダイヤより安いが高価 | 最も安価 |
【独自】同じ1カラットで「実際の価格」はこう違う——4石ガチ比較
比較記事でいちばん知りたいのに、いちばん語られないのが「で、実際いくら違うの?」。ここでは、同じ”1カラット・無色透明の高品質クラス”の石ひとつあたりで、実際の価格がどれだけ違うのかを正直に並べます。モアサナイトの価格は、当店で実際に販売している金額です。
| 石の種類(1ct・高品質クラス) | 実際の価格の目安(1石あたり) | 天然ダイヤとの価格差 |
|---|---|---|
| モアサナイト(Dカラー・VVS1/当店実売) | 約3,000円台〜(ピアスは両耳ペア6,380円) | 約300分の1〜 |
| CZ(キュービックジルコニア) | 数百円〜 | ほぼ無視できる差 |
| ラボグロウンダイヤモンド | 約5万円〜50万円 | 約2分の1〜3分の1 |
| 天然ダイヤモンド(D/VVS1級) | 約100万円前後 | 基準 |
※天然ダイヤ・ラボグロウン・CZの価格は2026年時点の一般的な市場相場の目安(当社調べ)で、グレード・ブランド・地金により大きく変動します。モアサナイトの価格は当店の実売価格(本記事公開時点)で、ピアスは両耳ペア(2個セット)価格です。最新価格は各商品ページをご確認ください。
4つの石を「数字」で徹底比較——硬度・屈折率・分散・成分
価格の次は、石そのものの性能を光学的な数字で比べます。ここを押さえると、なぜモアサナイトが「ダイヤ級」どころか”輝きだけならダイヤを超える”と言われるのかが一発でわかります。
| 指標 | モアサナイト | 天然ダイヤ | ラボグロウンダイヤ | CZ |
|---|---|---|---|---|
| 成分 | 炭化ケイ素(SiC) | 炭素(C) | 炭素(C)=天然と同一 | 二酸化ジルコニウム |
| 硬度(モース) | 9.25 | 10 | 10 | 8〜8.5 |
| 屈折率(白い輝き) | 2.65〜2.69 | 2.42 | 2.42 | 約2.15〜2.18 |
| 分散(虹色のファイア) | 0.104 | 0.044 | 0.044 | 約0.060 |
| 経年変化 | 変色・劣化しにくい | しにくい | しにくい | 曇り・傷が出やすい |
| 皮脂での曇り | 曇りにくい(油がなじみにくい) | 吸着しやすい | 吸着しやすい | 曇りやすい |
- 分散(ファイア=虹色の輝き)はモアサナイトが圧勝 …… 0.104はダイヤモンド(0.044)の約2.5倍。光を虹色に散らす華やかさは4つの中で最強です。
- 屈折率(ブリリアンス=白いキラキラ)もモアサがトップ …… 2.65〜2.69はダイヤ(2.42)を上回り、光を強く反射して明るく輝きます。
- 硬さはダイヤ/ラボが最高(10)、モアサが9.25で続く …… モアサはサファイア(9)より硬く、日常使いで簡単には傷つきません。さらに”割れにくさ(靭性)”ではダイヤより優れるとする評価もあります。CZだけは8〜8.5とやや柔らかく、時間とともに曇り・傷が出やすいのが弱点です。
- 資産価値は天然ダイヤが別格 …… ここは数字ではなく市場の評価。輝きで選ぶか、資産で選ぶかが分かれ道です。
※光学的数値(分散・屈折率・硬度)は一般に公表されている代表値です。硬度・靭性・皮脂の吸着性については複数の宝石解説の記載に基づきます。石の個体や測定条件により多少前後します。
モアサナイト vs ダイヤモンド——いちばん多い疑問に正直に答える
4つの中で最も比較されるのが、この2つ。結論から言うと、「輝きとコスパで選ぶならモアサナイト、資産性と”本物を持つ満足”で選ぶなら天然ダイヤ」です。
- 輝き …… 虹色のファイアはモアサナイトが約2.5倍。華やかさで目立つのはモアサ、白く控えめな上品さはダイヤ。
- 硬さ …… ダイヤが10で最高、モアサが9.25。どちらも日常使いで傷を心配するレベルではありません。
- 価格 …… 前章のとおり、同じ1ctで数十分の一〜数百分の一。ここが最大の差です。
- 資産価値 …… 天然ダイヤは高く、モアサナイトは基本的に”輝きを楽しむ石”でリセールは期待しません。
「本物のダイヤは高すぎて日常では気軽に着けられない。でもチープなアクセには見られたくない」——その間を完璧に埋めるのが、グレードの高いモアサナイトです。失くす心配なく、その日の気分で大粒の輝きを楽しめます。
モアサナイト vs ラボグロウンダイヤモンド——「どちらも人工」でも中身は別物
ここは混同されやすい重要ポイント。「どちらもラボで作られるから同じでしょ?」——いいえ、まったくの別物です。
- ラボグロウンダイヤモンド=”人工的に育てた本物のダイヤ” …… 成分は炭素で、天然ダイヤと化学的にまったく同一。鑑別してもダイヤと出ます。だからこそ、輝きも硬さも天然ダイヤと同じで、価格は天然の約2〜3分の1。
- モアサナイト=”炭化ケイ素という別の宝石” …… ダイヤに似せた石ではなく、もともと隕石から見つかった独立した鉱物を宝石グレードで安定生産したもの。輝き(分散)はダイヤ・ラボを超え、価格は圧倒的に手頃です。
モアサナイト vs CZ(キュービックジルコニア)——見た目は似ても耐久性が違う
CZ(キュービックジルコニア)は、”最も安価にダイヤ風の輝きを楽しめる”優れた選択肢です。実際、私たちEMPIRE HOLLYWOODの主力商品にもCZを使ったジュエリーが多くあり、価格以上の輝きを実現しています。CZを”安物”と切り捨てるのはフェアではありません。ただし、モアサナイトと並べると「耐久性」と「輝きの強さ」で差が出るのも事実です。
- 硬さ …… CZは8〜8.5、モアサは9.25。CZは時間とともに角が擦れて曇り・小傷が出やすいのに対し、モアサは硬く長く輝きを保ちます。
- 輝き …… 分散はCZ約0.060、モアサ0.104。虹色のきらめきの強さはモアサが上。
- 価格 …… CZは数百円〜と圧倒的に安い。コストを最優先するならCZ、長く強い輝きを保ちたいならモアサ、という住み分けです。
つまり「安く手軽に楽しむCZ」と「本物級の輝きを長く楽しむモアサナイト」は、どちらが上という話ではなく、目的が違うのです。EMPIRE HOLLYWOODでは、CZを使ったリーズナブルなジュエリーも、Dカラー・VVS1のモアサナイトも、どちらも自信を持ってご提案しています。
プロはどう見分ける?——熱伝導テスター誤判定と複屈折(ダブリング)
「モアサナイトってバレない?」という不安への答えは、「プロでも肉眼ではまず見分けられません」。実はここが面白いところです。
ダイヤモンドの真贋を調べる「ダイヤモンドテスター」(熱伝導式)は、モアサナイトを”ダイヤ”と誤判定してしまうことがあります。両者は熱の伝わり方まで似ているのです。だからこそ、モアサナイトを見分けるためだけの専用の「モアサナイトテスター」が別に開発されたほど。CZは熱伝導が低いためテスターで判別しやすいのですが、モアサナイトはダイヤに肉薄しています。
宝石のプロが確実に見分ける場合は、モアサナイト特有の「複屈折(ダブリング)」——石の中で光が二方向に分かれ、カットの稜線が二重に見える性質——をルーペで確認します。ダイヤモンドは単屈折なのでこの現象は起きません。紙に打った点の上に石を置いて覗くと、モアサナイトは点が二重に見えます。裏を返せば、ルーペで拡大してじっくり観察して、ようやく分かるレベルということ。耳元や指先で肉眼でパッと見分けるのはまず不可能です。
店頭で4つの石を見比べてわかること——EMPIRE HOLLYWOODの現場から

数字だけでは伝わらない、実物ならではの気づきを正直にお話しします。全国の店舗で4つの石を光の下に並べると、こう見えます。
- 強い光の下では、モアサナイトの虹色のきらめきがいちばん目を引きます。「派手すぎない?」と最初は身構えるお客様も、耳元に着けると自然になじむ大きさがあると気づかれます。
- ダイヤモンドとモアサナイトを並べても、離れて見れば違いはほぼわかりません。近づいて、強い光でルーペ越しに見て、やっと”モアサのほうが虹色が強い”とわかる程度です。
- CZは、単体で見れば十分にきれい。ただしモアサナイトと並べると、輝きの”深さ・強さ”に差が出ます。長く使うほど、この差は経年でさらに開きます。
- 「実物を見て選べる」ことが、最大の後悔防止策です。輝きは写真や画面では絶対に伝わりきりません。
そして日本では、モアサナイトを実際に店頭で手に取って、ダイヤやCZと見比べて選べるお店は、まだ多くありません。EMPIRE HOLLYWOODは、その数少ない一つ。北海道・大阪・名古屋をはじめ全国の店舗で、光の下できらめく実物をその目で確かめてから選べます。
結局どれを選ぶ?——目的別のおすすめ早見
◎ モアサナイトが向く人
- 本物級の輝きを、手の届く価格で楽しみたい
- その日の気分・コーデで気軽に付け替えたい
- 失くす恐怖なく、大粒の輝きを着けたい
- 虹色の華やかなきらめきが好き
◎ 天然ダイヤ/ラボが向く人
- 資産価値・リセールを重視する(→天然)
- 「本物のダイヤを持つ」満足が何より大事(→天然)
- ダイヤと同一成分を価格を抑えて(→ラボ)
- 白く上品な控えめの輝きが好み
◎ CZが向く人
- とにかく安く”ダイヤ風”を楽しみたい
- トレンドのデザインを気軽に試したい
- 使用頻度が高くなくてもOK
- コストを最優先したい
迷ったら、こう考えてください。「資産」なら天然ダイヤ。「ダイヤの肩書きを安く」ならラボグロウン。「華やかな輝きをコスパ最強で毎日」ならモアサナイト。「最安でダイヤ風」ならCZ。——正解は一つではなく、あなたの目的で変わります。
EMPIRE HOLLYWOODのモアサナイト——実物を見て選べる、日本ではまだ珍しい店
EMPIRE HOLLYWOODのモアサナイトは、すべてDカラー・VVS1・GRA鑑定書付属。メンズにもレディースにも選ばれています。「安っぽい」「バレる」を防ぐグレードだけを、書面で品質をお示しできる状態で取り扱っています。



いずれもDカラー・VVS1・GRA鑑定書付属。最新のラインナップは各コレクションページをご覧ください。
Dカラー・VVS1・GRA鑑定書付属/2BUY1FREE対象/全国の店舗で実物を見られます
よくある質問(FAQ)
モアサナイトとダイヤモンドの違いは、結局なんですか?
成分(モアサは炭化ケイ素、ダイヤは炭素)、輝き(モアサは虹色の分散が約2.5倍強い)、硬度(モアサ9.25/ダイヤ10)、そして価格と資産価値が主な違いです。資産性は天然ダイヤが上ですが、”日常で楽しむ輝き”とコストパフォーマンスではモアサナイトが優れます。
モアサナイトとラボグロウンダイヤは同じですか?
別物です。ラボグロウンダイヤは成分が炭素で、天然ダイヤと化学的にまったく同一の”人工的に育てた本物のダイヤ”です。モアサナイトは炭化ケイ素という別の宝石で、輝き(分散)はダイヤ・ラボを超え、価格は圧倒的に手頃です。
モアサナイトとCZ(キュービックジルコニア)はどちらが良いですか?
目的次第です。CZは硬度8〜8.5とやや柔らかく曇りやすいものの、最も安価にダイヤ風の輝きを楽しめます。モアサナイトは硬度9.25で丈夫、輝きも強く長持ちします。コスト最優先ならCZ、長く強い輝きを保ちたいならモアサナイトです。
実際、価格はどのくらい違いますか?
同じ1カラット・高品質クラスで、天然ダイヤは約100万円前後、ラボグロウンは約5万〜50万円が目安です。モアサナイトは1石あたり約3,000円台から(当店の1ct・6.5mmピアスは両耳ペア6,380円)。CZは数百円〜です。価格はグレードや地金で変動します。
モアサナイトは着けていてバレますか?
まず見分けられません。熱伝導式のダイヤモンドテスターですらモアサナイトを”ダイヤ”と誤判定するほど近く、宝石のプロでもルーペで複屈折(ダブリング)を確認しないと判別できません。日常のファッションで問題になることはほぼありません。
モアサナイトが「安っぽい」と言われるのはなぜですか?
原因の多くは石ではなく”質の選び方”です。色が黄色い(低カラー)、透明度が低い、地金が安価なメッキ、留めが雑——これらを避け、Dカラー・VVS1・GRA鑑定書付き・925 Silver以上を選べば安っぽさは回避できます。
GRA鑑定書とは何ですか?信頼できますか?
モアサナイト専門のグレーディングレポートで、石のカラー・クラリティ・カット・カラットを書面で確認できます。天然ダイヤのGIAのような世界共通の単一権威が確立しているわけではありませんが、品質を書面で確認できる実用的な安心材料です。EMPIRE HOLLYWOODのモアサナイトはすべてGRA鑑定書付属です。
4つのうち、いちばん傷や曇りに強いのはどれですか?
硬さでは天然ダイヤ・ラボグロウン(モース10)が最高で、モアサナイト(9.25)が続きます。CZ(8〜8.5)は時間とともに曇り・小傷が出やすいのが弱点です。日常使いでの丈夫さと輝きの持ちを重視するなら、モアサナイト以上がおすすめです。
あわせて読みたい
- Brass×CZ・925シルバー・コーティングの違い|素材を実物の仕様で解説
- モアサナイトのテニスチェーンは「買い」か?CZ版と並べて分かった違いと全価格
- テニスチェーンとは?喜平との違いと太さ3mm・4mm・5mmの選び方【実売データ公開】
- GRAとは?モアサナイト鑑定書の正しい読み方と「偽物」の見分け方
- メンズチェーンの長さ完全ガイド|40〜60cm・インチ⇄cm早見表と選び方
- カスタムジュエリー・オーダーメイドの作り方と相場|名入れ・写真・完全オーダー
- モアサナイトとは?隕石由来の宝石の正体・ダイヤとの違い・後悔しない選び方【総まとめ】
- モアサナイトのピアスはバレる?安っぽい?ダイヤとの違いと後悔しない選び方
- EMPIRE HOLLYWOODの評判・口コミは?品質やモアサナイトへのこだわりを解説
- 注文した商品はいつ届く?配送・お届け日数について
EMPIRE HOLLYWOODを、いちばん分かりやすく知るなら
4つの石のリアルな輝きの違い、実際の着用イメージ、店舗の様子は、Instagramがいちばん伝わります。ぜひフォローして、あなたの一石を探してみてください。
Instagram(@empire.hollywood)を見る※記載の価格・仕様は本記事公開時点のものです。モアサナイトの価格は当店の実売価格(ピアスは両耳ペア価格)で、最新の価格・在庫は各商品ページをご確認ください。天然ダイヤ・ラボグロウン・CZの価格は2026年時点の一般的な市場相場の目安(当社調べ)で、グレード・ブランド・地金により大きく変動します。光学的数値(分散・屈折率・硬度)は一般に公表されている代表値です。カラーグレード・クラリティは当店取り扱いモアサナイトの表記に基づきます。


コメント